対人関係やコミュニケーションに苦手意識があってもこの方法があれば楽になります。

ryoujiです。
いつもありがとうございます。

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職場でしゃべるのが苦手だったり、自分自身がコミュニケーションをとるのが苦手な相手。
ほぼ、いると思います。

例えば、

・管理者の立場ならなかなか思うようにならない部下
・部下から見てちゃんとしない、聞いていない上司

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特に今の世代とのギャップはかけ離れすぎる部分も今の職場でもよくみます。
若いひと、又は年配の人に苦手意識を感じてしまいますよね。

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そうなるとますます話さなくなってしまいます。
逆にこの苦手意識がなくなれば

・自分の伝えたいことがうまく伝わるようになる。
・上手くお付き合いすることができる
・職場が活性化する

なんていろんないいことを考えますし、実際にそうなりそうですよね。
ただ、どうすればいいか?

苦手意識を変える方法とは

成功(ここでは円滑にコミュニケーションをとること)を目指すのに記憶や物事のイメージを変更することが役に立ちます。
NLPの中にサブモダリティがあります。

苦手意識を薄くできればということもありますが、

逆に
「これを繰り返せば成功に近づくことができるぞ」

と、繰り返して成功に向けた行動に

成功体験の気持ちよさを感じたり強化することで、

その行動を促進することができるといいと思いませんか。

人は記憶や印象、イメージと思い浮かべたり、描写するにしても、

視覚的な情報、聴覚的な情報、体感覚的な状態など様々な要素を持っています。

視覚でいうと、明るさ、色合い、鮮明さなど、

明るいイメージもあれば暗いイメージもあります。

聴覚でいえば、音量、音色、リズムなど、

体感覚でいえば、強度、重さ、温度、固さなど。

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こういったものをサブモダリティ(従属要素)といいます。

成功のスピードを早めたいとき、もうやることが明確になっている時、

そして。そのやるべきことを一度成功体験があれば、

その行動をしていることを思い浮かべたり、

その行動が成功しているイメージをしたり、

その行動が嬉しくなっていることをイメージします。

そのイメージに明るさや音量のつまみがあるとします。

そのつまみを自分の思うようにつまみを回してみます。

明るくしたいなら明るくするつまみをまわす。

音をあげるなら音をあげるようにつまみをまわす。

その時に自分が思い描いたイメージとの印象の違いを比べてみるのです。

その行動が、やりたいになったらラッキーですよね。

これが、サブモダリティに変化を与えるということです。

イメージの持つ印象に変化を与えて内容によっては実際の行動にも変化に影響があります。

やりたいことが促進できるのももちろんですが、
自分の苦手意識を軽減することができたら限りなく成功させることができますね。

職場でどうしても苦手な人でも軽減することができれば自分の気分も楽になります。
きぶんが楽になればあなたも楽になれるので苦手意識を持ちがちな人はチャレンジしてくださいね。

このほかコミュニケーション以外にも活用することができる、有益な情報もありますよ↓
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ryouji

ryoujiと申します。 ゆうか塾に入ってインターネット活動の楽しさや収益を上げる楽しさを味わっています。 わからないことも塾で聞くこともできるし、いろんなアドバイスをもらいながら活動をしています。 趣味は読書、お城めぐり、お酒を飲みながら楽しく話すこと。 書くことも楽しくなってきているのでほぼ毎日更新できるように精進していきます。

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